北海道,札幌市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

北海道, 札幌市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がありました。

北海道, 札幌市の生ごみ処理機補助金
http://www.city.sapporo.jp/seiso/gomi...ihi01.html

補助金は購入額の2分の1 37800円のうち、 1機あたり限度額 20,000円
ということで、75600-20000=55600 で入手できることになりますね。

ただし、今年度の予定台数に達したので、今は補助金を受けられません。
台数制限のある自治体は他にもいくつかありますので、あらかじめ自治体に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

領収書は、PDFでダウンロードして印刷していただけるよう、別途お送りしています。
必要であれば郵送しますのでご連絡ください。

バイオクリーンは大変丈夫ですので、少なくとも20年はこのまま利用できるとして、電気代を除き、
55600 ÷ (20*12) = 240
と、月240円です。

設置方法や運用でお困りのことは、IVYWEまでご連絡ください。
050-3709-1231

宮城県大崎市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

宮城県大崎市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がありました。

宮城県大崎市の生ごみ処理機補助金
http://www.city.osaki.miyagi.jp/index...75,69,html

補助金は購入額の2分の1 37800円のうち、 1機あたり限度額 20,000円
ということで、75600-20000=55600 で入手できることになりますね。

領収書は、PDFでダウンロードして印刷していただけるようにしています。

バイオクリーンは大変丈夫ですので、少なくとも20年はこのまま利用できるとして、電気代を除き、
55600 ÷ (20*12) = 86400/20/12=240
と、月240円です。

アシドロ®堆肥の肥料成分

スターエンジニアリングの生ごみ処理機「バイオクリーン」の最新ニュースが公開されました。

その中の、アシドロ®堆肥の肥料成分をご紹介します。

以下、スターエンジニアリング様より。

アシドロ®堆肥の肥料成分

生ごみ処理機バイオクリーンでは、生ごみの 10%前後が堆肥として残りますので、時々増量分を取り出して堆 肥としてお使いいただけます。

「この堆肥の肥料成分はどのようなものか?」というお問合せを時々頂戴します。 ざっくりと申し上げますと、“窒素分の多い肥料”です。生ごみ由来ですからどうしても窒素が多く、リン酸・カリが少 なめの肥料です。畑であれば葉物野菜やジャガイモに効果があります。植木ですと葉の色が濃くなります。

ご参考に、アシドロ堆肥の標準的な肥料成分は以下のとおりです。

窒素 3.90% リン酸 0.71% カリ 1.03% 銅 5.1mg 亜鉛 27.6mg 石灰 0.37% 炭素窒素比 11.0 水分 7.84% pH4.15 

スターエンジニアリングの生ごみ処理機「バイオクリーン」の最新ニュースより

太陽光発電バイオトイレが谷川岳の山小屋に設置

スターエンジニアリングの生ごみ処理機「バイオクリーン」の最新ニュースが公開。太陽光発電バイオトイレが谷川岳の山小屋に設置されたことが紹介されました。

太陽光発電バイオトイレの可能性


谷川岳の山小屋に設置

以下、スターエンジニアリング様より。

山小屋や登山道 ・公園などの管理者や設備業者さんから「商用電源のないところでバイオトイレを使いたい。」という問い合わせが増えています。

電源のない場所でのトイレと言えば、「汲み取り式 」や「浸透式 」「持ち帰り型簡易トイレ」などが主流ですが、

①汲み取りの手間や費用 
②衛生的でない などの理由

で「なんとかしたい!」要望が根強くあるようです。

尾瀬のように水が豊富で訪れる人も多い有名観光地では、浄化槽式の水洗トイレを設置していますが、これはごく一部の“恵まれた”観光地だから可能なことかもしれません。

昨年、当社のバイオトイレが、ある山小屋に採用されました。それまではトイレ部屋の中にビニール袋をセットできる椅子を置いて、「自分のものは自分で持ち帰る」システムでしたが、持ち帰らないで放置していく人や登山道に捨てていく人がいて苦慮していたそうです。そこで、小屋の屋根にソーラーパネルを設置して、当社のバイオトイレ“ビオレット BT-L”(1 日最大 40 回使用可能)を導入しました。

使い始め当初こそ使い方に戸惑ったそうですが、6 月から 10 月の登山シーズンを無事に乗り切り、今シーズンも問題なく山小屋の営業を終了したそうです。

ただし、太陽光発電バイオトイレの設置にはクリアしなければならない課題もあります。

①十分な日射量が確保できること
②真冬など、使わない期間の設備の維持
③ソーラーパネルやバッテリーなどの設備費用および工事費用がそれなりに必要であること

です。

設備費用については、太陽光発電システムが年々高性能 ・低価格になってきていますし、それに伴って設置工事の熟練度も上昇していますから太陽光発電システム導入のハードルは下がっていると思います。

今後は益々問い合わせが増えると思われますので、お客様に喜ばれる提案が出来るよう頑張ります。

スターエンジニアリングの生ごみ処理機「バイオクリーン」の最新ニュースより

沖縄県島尻郡南風原町の法人様からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

沖縄県島尻郡南風原町の法人様からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がありました。

沖縄県島尻郡南風原町の生ごみ処理機補助金
http://www.town.haebaru.lg.jp/docs/2014090100043/

補助金は購入額の10分の5 37800円のうち、 1機あたり限度額 30,000円
ということで、75600-30000=45600 で入手できることになりますね。

領収書は、PDFでダウンロードして印刷していただけるようにしています。

少なくとも20年はこのまま利用できますから、電気代を除き、
45600 ÷ (20*12) = 86400/20/12=190
と、月190円です。

広島県広島市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

広島県広島市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がPayPalを通じてありました。

http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/c...index.html

残念ながら補助金制度は平成25年度で終了していました。

バイオクリーンは、20年利用するとすると、電気代を除けば
86400 ÷ (20*12) = 86400/20/12=360
と、月360円です。
というのも、バイオ基剤の追加や補充、交換が不要だからです。

毎月360円だと思えばとても安い買い物だと思いますのでどうぞ!


生ごみ処理機助成金制度について、市区の違いを一覧で比較できるgoo 住宅不動産サイト

生ごみ処理機助成金制度について、市区の違いを一覧で比較できるgoo 住宅不動産サイトがありました。
https://house.goo.ne.jp/chiiki/kurash...tokyo.html

東京だけでなく他府県を選ぶと、それぞれの生ごみ処理機助成金制度を閲覧できます。

東京では、ゴミ処理施設を他の市に委託してゴミ問題が切実な小金井市がもっとも助成金が高いのがわかります。

大阪はこちら。
https://house.goo.ne.jp/chiiki/kurash...osaka.html

大阪市がありません。生ごみをすべて燃やしてしまうのが楽かもしれませんが、バイオクリーンのように、バイオ式でも都市部のマンションに設置できるタイプがありますので、ぜひ対象に加えていただきたいと思います。

バイオ式にくらべて燃焼式は、実際に使ってみた経験から、騒音と悪臭の問題があり、都市部での活用には疑問があります。

船橋市へ助成金対象追加を要望

船橋市在住の方からご購入がありましたが、助成金対象ではありませんでした。

船橋市では現在、電気・機械式ではない生ごみ処理容器の購入に対しのみ助成を行っています。

電気式の生ごみ処理機は、過去には助成の対象としていたそうですが、申請者数の減少や、助成後の追跡アンケート調査により、使用していない世帯が相当数存在することが判明し、また十分な費用対効果が見込めないことから、平成25年度をもって対象外となったとのこと。

そこで、船橋市へ、基材交換不要で運用コストも安く、メンテナンスがらくなバイオクリーンは継続利用されて重宝されていることをお伝えして、再度検討していただくよう、要望したところ、「ごみ減量化施策を検討していく中で参考とさせていただきます。今後も本市の環境行政にご理解いただきますようお願いいたします。」との回答をいただきました。

船橋市在住のみなさま、ぜひ船橋市クリーン推進課 まち美化・指導係 まで、助成金対象にしていただくよう要望していただき、助成金対象になるようご協力ください!

業務用生ごみ処理機もバイオクリーンなら基材交換・補充不要

業務用生ごみ処理機には、NEC、シンクピアなどがありますが、業務用生ごみ処理機もバイオクリーンなら基材交換・補充不要です。

メンテナンスコストが大きく抑えられます。

また、水を使わないので、貴重な水資源を使わず、汚水を出すこともありません。

家庭用バイオクリーン BS-02 の電気代  3 人家族 1 か月 520 円

スターエンジニアリング社のバイオクリーンは、アシドロ®が長寿命のため分解微生物に掛かるランニングコストを必要としないことが最も優れた特徴ですが、電気代も低ランニングコストです。実測値を下記にご紹介します。

3 人家族 1 日の生ごみ量 300 グラム程度の場合 1 か月 520 円です。

参照:
スターエンジニアリング
http://stareng.co.jp/bc_news/image/201808.pdf