2019/07/21 03:48 JST

東京・杉並区久我山で展示販売

東京・杉並区久我山で展示販売を行なっております。
あらかじめご連絡のうえ、どうぞご覧ください。

TEL: 050-3709-1231 株式会社アイビーウィー・ウィー こんま
展示場所: 杉並区久我山3-25-1 Yaochima
京王井の頭線 久我山駅 南口徒歩1分

杉並区では、生ごみ処理機の助成金制度があります。
本体購入価格の2分の1(1,000円未満切捨て。上限20,000円)
実質86400-20000=66400 でご購入いただけることになります。




長野県, 大町市からご購入

長野県, 大町市からご購入いただき、本日発送。領収書もお送りしました。
長野県, 大町市の補助金額は、購入金額の1/2以内 限度額 30,000円です。

電話でのご連絡によると、カード決済をご希望でしたので、PayPalサイトにアカウントを取得していただき、カード決済をお願いしました。

なお、銀行振込の場合は、このサイトにアカウントを作成してログインした上で、カートに入れて、チェックアウトしていただきます。

HEIM [ハイム] - くらしを彩るモノ発見・比較サイトにバイオクリーン掲載

HEIM [ハイム] - くらしを彩るモノ発見・比較サイトにバイオクリーンが掲載されました。
https://heim.jp/products/fuvsbhny



このサイトでは、どこよりも安くバイオクリーンを販売させていただいております。
茨城の、製造・開発元のスターエンジニアリングへは2回訪問。確かな開発の姿勢、製品の安全性、性能の良さを実感することができました。

バイオクリーンは、バイオ式としては唯一、基材交換が不要なので、運用コストが低く、メンテナンスも大変楽なのが特長です。

より多くの皆さんに、生ごみ処理機のある快適な生活を実感していただきたいと思います。

長野県松本市からご購入

長野県松本市からご購入いただきました。

長野県松本市は、購入金額の2分の1以内 40,000円です。

実質、 86,400 - 40,000 = 46,400 となります。

これまでの自治体による助成金の中では最大ではないかと思います。

基材は交換不要で、80度という高温で処理してくれるため、大変高性能です。カビてしまったものでも問題なく処理してくれるほどです。
ぜひ大事にご利用いただければと思います。


大阪狭山市からご購入

大阪狭山市からご購入いただきました。

大阪狭山市は、生ごみ処理機の補助金交付申請額欄は、消費税をのぞく購入金額の3分の1に相当する額。1,000円未満は切り捨てで、3万円を限度とします。
http://www.city.osakasayama.osaka.jp/...34062.html

80000 ÷ 3 = 26000(1,000円未満は切り捨て)

86000 - 26000 = 60000

となり、実質6万円でご購入いただけますね。基材は最初から付いており、追加も交換も不要なので安心です。

増えた基材はコンポストとしてご利用ください。

大阪狭山市は、申請手続きが若干面倒です。
販売者からの領収書ではなく、大阪狭山市が指定する販売証明書の書式で、販売店の所在地と名称を記入し、販売店の証明印をもらってくる必要があるようです。

他の自治体同様、領収書で代用できれば良いのですが。

大阪狭山市に問い合わせたところ、オンライン販売の場合は原本でなくても良いとの回答を得ましたので、メールで販売証明書を購入者に PDFでお送りしました。


故障かな?と思ったら 高温にならない

バイオクリーンは、生ゴミが処理できて無くなったらエコモードになり、高温になりません。

ただ、本当に処理済みだったら良いのですが、まだ生ゴミが分解されていないのに低温のまま、というケースがあります。

生ゴミがあるかどうかは、湿気のセンサーで判断していますので、エコモードを解除するために、水を少し加えて、湿度を上げると、再び高温になって、生ゴミの処理速度が早まります。

バイオクリーンの基材、©️アシドロコンポストは、高温でもっともよく働く性質があります。

なお、蓋を開けたまま運転しているのを確認したい場合は、磁石を蓋の内側に近づけると、蓋が閉まっていると機械が認識して、回転を始めます。

故障かな?と思ったら 基材がビチョビチョに濡れている

バイオクリーンは、故障知らずの優れもので、生ごみ処理機としてはもっとも手間いらずでメンテナンスがほとんど要らない画期的な製品なのですが、まったくメンテナンスが要らないということではありません。

毎日の生ゴミがほとんど無くなってしまうのですが、日々若干基材に変わり増えていきます。

撹拌羽根の届かないところまで増えてしまうと、届かない部分の分解状態が悪化して徐々に全体に広がってしまいます。匂いの原因にもなりますし、排気口を塞いでしまって基材がビチョビチョに濡れてしまうトラブルの原因にもなります。

撹拌羽根の先端まで増えたら、横軸の位置まで基材を取り出してください。

こまめに基材を増えた分だけ取り出して、コンポストとして畑や花壇、植木鉢でご活用ください。

取り出した基材が不要であれば、単に土として捨てて良いところに捨ててください。
土は、燃えるゴミとして出さないでください。燃やす意味がありません。

どうしても捨てられない、活用できない、という場合は、引き取り手を紹介させていただくこともできますので、ご連絡ください。

生ごみ処理機を見学できます

スターエンジニアリング4月号から抜粋させていただきます。

「バイオ式生ごみ処理機で気になるのが『臭い』と『分解状態』と『音』ではないでしょうか。
これらについては言葉での説明が非常に難しいポイントで、説明しようとすればするほど「説明の押し売り」や「誇大広告」になってしまう恐れがあります。
そこで、可能な限り使っている現場を見ていただくことにしています。同行可能ならば弊社のスタッフが同行して説明を兼ねます。
生ごみ処理機の導入をお考えの皆様、バイオクリーンの『臭い』と『分解状態』と『音』を確認したい場合には、お気軽にご連絡ください。」

『臭い』は、80度の高温で毎日高速に分解してくれる性能の良い基材なので、一般的なバイオ基材よりずっと匂いは少ないというのが実感です。
『分解状態』は問題ないですし、非常に高性能です。
『音』は、温風乾燥式生ごみ処理機に比べれば圧倒的に静かです。

茨城県ですが、よろしければぜひ見学してみてください。