2019/03/25 07:05 JST

愛知県岩倉市の社会福祉法人様からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02を4台追加購入

愛知県岩倉市の社会福祉法人様からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02を4台追加購入がありました。

施設は小規模で2ヶ所にわかれているようで、2台2台の分割設置のことです。

多様な利用者がいても安心して利用できることからの追加購入になったのかと思います。

愛知県海部郡大治町と富山県南砺市からのご注文

愛知県海部郡大治町(おおはるちょう)と、富山県南砺市からのご注文があり、明日19日発送します。
大治町は残念ながら生ごみ処理機の助成金がありません。

富山県南砺市は、助成金制度があり、購入価格の2分の1ですので、実質半額負担で購入できることになりますね。
電動式生ごみ処理機 購入価格の2分の1 上限50,000円

参照:
https://www.city.nanto.toyama.jp/cms-...sp?id=1776

自治体によって取り組みにかなり差があります。

山形市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

山形市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がありました。

山形市は、生ごみ処理機等購入補助事業が実施されていますが、残念ながら指定販売店で購入する制度のため、指定販売店が取り扱っている生ごみ処理機のなかから選ばなければなりません。

https://www.city.yamagata-yamagata.lg...seido.html

指定販売店の制度は、地域の商店の活性化を目的としている一方、購入者目線においては、検討の余地があるのかもしれません。

なお、この助成金制度を利用する方法もあります。
お手数ですが、指定販売店にかけあっていただき、特別にバイオクリーンを1台かぎり取り扱っていただきます。指定代理店にてこの場合定価となりますが、お支払いをいただき、代理店から弊社へ入金があり次第、発送させていただくというかたちとなります。

愛知県岩倉市の社会福祉法人様からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

愛知県岩倉市の社会福祉法人様からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がありました。

愛知県岩倉市は、残念ながら法人向けの生ごみ処理機の助成金制度はありませんでした。(法人向けにも助成している自治体は少ないながらもあります。)

ご利用中に、処理制限を超えて利用すると、臭いが発生するようになりますが、
その場合は、処理量をへらして水だけ加えて数日運転させると復活します。

たかだか80度であり、手を入れても高温でやけどしたりするようなことはありません。
ビニルなど高温ではダイオキシンが発生するようなものを間違っていれられて
しまっても、さほど高温にはなりませんので安心です。
異物はときどき、取り出していただけば十分です。

バイオクリーンは大変丈夫ですので、少なくとも20年はバイオ基剤の交換も不要ですのでこのまま利用できるとして、電気代を除き、86400 ÷ (20*12) = 360と、月360円です。

バイオクリーンの5キロの業務用タイプもありますが、家庭用を複数台設置する方向でご検討いただいているとのことです。

業務用のメリットは、脱臭装置があり、かなり頑丈で処理量が大きいのですが、処理量にくらべて価格がかなり上がってしまうのが難点です。
逆にいえば、家庭用を製造原価にくらべてかなり安く出荷しているので、家庭用は相当お得なわけです。

何と言っても累計販売台数2万台故障なしなので、故障対応が不要なのは製造側にもうれしいかぎりです。

家庭用はアジアで生産しているのに対して、業務用もアジアで生産するものもありますが、多くは国内で生産しています。


設置方法や運用でお困りのことは、IVYWEまでご連絡ください。
050-3709-1231

福井県鯖江市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

福井県鯖江市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がありました。

福井県鯖江市は、残念ながら生ごみ処理機の助成金制度はありませんでした。

バイオクリーンは大変丈夫ですので、少なくとも20年はバイオ基剤の交換も不要ですので、このまま利用できるとして電気代を除き、
86400 ÷ (20*12) = 360
と、月360円です。

生ごみ処理機は、購入前は、特になくても自治体が収集してくれるものではありますが、一旦購入すると、ゴミの量も大幅に縮小して快適なので、無くてはならないものになるものです。

設置方法や運用でお困りのことは、IVYWEまでご連絡ください。
050-3709-1231

家庭用生ごみ処理機購入補助金の状況

スターエンジニアリングから、バイオクリーンニュースが配信されました。

ご家庭にとって生ごみ処理機は、

①購入前 :無 くても困らないよね。ごみは無料で回収してもらえるし。
②購入後:一度使ったら、生ごみ処理機の無い生活は考えられないね。

というモノのようです。

そのせいか、最近は買い替え需要が増えています。(他社品→弊社品、弊社品→弊社品など)

さて、家庭用生ごみ処理機の購入に対して補助金(20,000 円前後が多い)を支給する市町村が多数あることはご存知かと思いますが、補助金を受ける方法について簡単にご案内いたします。

ケース 1:どこで買ってもOKの市町村
領収書と保証書のコピーを役所に持参すれば補助金手続きができます。購入前に事前申請が必要な市町村もありますので要確認です。

ケース 2:市内のお店や指定店から購入が条件
指定店がバイオクリーンを取り扱っていない場合は購入できないと思われています。その場合、指定店に対して弊社から新たに取り扱いをお願いいたします。これにより多くのお客様がバイオクリーンを補助金利用して購入されました。

お気軽にお問合せください 。

生ごみ処理機比較サイトでバイオクリーンが1位

生ごみ処理機比較サイトでバイオクリーンがバイオ式部門1位のサイトをご紹介します。

コモンホーム
https://commonhome.info/?p=3891

バイオ式ながら、基材交換が不要で、しかも臭いも音も問題がないのでベランダにも設置できるすぐれものとして紹介されています。

ベランダで設置したと発言したのは、わたしがはじめてで
実際に設置してみてまったく問題がなかったので、
マンションのベランダでも設置可能だと謳うようにしました。
ペットの糞も処理可能。ちなみにトイレットペーパーも。

災害時にトイレが使えなくなったとき、電気さえ来ていれば、
緊急として人間、動物関係無く、糞尿を処理できる、というのは、
いざとなったときに、覚えておくと良いかもしれません。

まったく同じ原理で、バイオトイレのビオレットがあります。

生ごみ処理機比較サイトの間違い

評価サイトは、広告媒体として特定製品の購入を促進させるために、自社製品を過大評価して、他社製品を貶めるケースがあったり、誤解などによる間違った評価が見受けられます。

比較サイトは、概して検索上位にリストされるため、間違った評価を信じて購入されるケースは少なくないと思いますので、各比較サイトについてバイオクリーンに関する間違いを指摘して置くことはやはり必要ではないかと思いますので、各サイトについて、指摘させてください。

Eco Kitchen


全機種徹底比較してわかった本当におすすめの生ゴミ処理機
http://ecokitchen-blog.com/garbage-di...comparison
こちらはエコ美人を売りたいための比較サイトかもしれません。
バイオクリーンの1ヶ月あたりの電気代は一般的4人家庭で1日700gだと言われているのに、1日2Kg処理する場合の電気料金が掲載されています。
実際のある家庭では1日300gなど、それほど多いわけではないので、1ヶ月1000円というのは間違いです。
臭いに関しては、バイオクリーンは屋外に設置するので、基材のにおいの発酵臭があるのはあまり気になりません。マンションのベランダに設置しても、室内に発酵臭が肺って気になる、というようなことはありません。
コストがかかる という評価は、まちがった電気代の計算からくるものなので、これは誤解をあたえる比較表だと思います。
バイオ基剤を交換しなければならないと思い込んでいる方も、未だに多いようです。
そういう意味でも、バイオクリーンは、ランニングコストがかからない唯一のバイオ式生ごみ処理機です。


mybest


生ごみ処理機のおすすめ人気ランキング10選
https://my-best.com/472
バイオ剤の補充せず5~10年使える
とありますが、理論的には永久に利用できます。
実績として少なくとも10年使えている、ということです。
酸性のバイオ基剤は、酸敗しても基材が劣化しません。
他社製品はアルカリ性のバイオ基剤を活用しているので劣化するのです。
また、容量2Kgは間違いです。処理能力が2Kgです。

自由研究社


http://jiyukenkyusha.com/namagomi-shoriki/
比較的公平で恣意的な操作は無いようですが、家庭用ですすめているのは乾燥式の生ごみ処理機です。
設置場所があるなら、ベランダでも設置できるので、バイオクリーンが音も静かで電気代も抑えられるので、やはりおすすめです。
私自身、以前、乾燥式を利用していましたが、騒音と臭いがとても気になりましたが、バイオクリーンに変えてから、毎日処理後、中身を取り出したり掃除したりする手間もなくなり、まったくストレスがなくなりました。

SAKIDORI


https://sakidori.co/article/284632
「バイオクリーンに入れた生ゴミの85%は分解され、15%が良質な有機肥料として残る というのは、わかりにくい表現ですね。生ごみのうち、分解できるものはすべて分解します。大きな骨などは時間がかかりますが、最終的には分解されます。
生ごみは質量はほんの数パーセント程度まで軽減してバイオ基剤としても機能していくものです。徐々に増えていくバイオ基剤はわずかに増えていきますが、増えたら取り出し、良質な有機肥料として活用します。数か月に1度程度取り出せば十分です。

生ごみ処理機タイプ別の比較。乾燥式よりバイオ式!電気代も安く静か

バイオクリーンの電気代の目安は、

電力単価22円/kwhで計算した場合

  • 1㎏投入 22円/日
  • 2㎏投入 44円/日

生ごみは毎日1キロも無いのではないかと思われますが、もし1キロでも、毎月660円です。
毎日利用するわけでは無いとおもいますので、500円程度までで収まる計算です。
生ごみが少なければそれだけエコモード運転が長く続くので電気代はかかりません。

http://ecokitchen-blog.com/bio-type-garbage-disposal
こちらのサイトでは、1か月あたり1000円と紹介されていますが、
毎日2キロ近い量を処理した場合ですので、あまり現実的ではないのではないかと思います。

下記の表は生ゴミ処理機の種類別に4つのポイントを評価した結果です。

種類 臭い 手間 大きさ コンポスト
バイオ式 バイオクリーン ◯(排気ホースを延長させて外へ出せば臭いは軽減するので場合によっては屋内でも。業務用では脱臭装置が別途あり、さらに廃棄ホースを屋外に出す工事を行った屋内利用の例があります。)排気ホースを室内に向けた室内利用はお勧めしません。 ◯(手間いらず。基材の交換が不要。基材交換不要の処理機はバイオクリーンだけです) ◯大変良質なコンポスト
乾燥式 パナソニック
ハイブリッド式 エコ美人
乾燥式は、室内に設置しなければならないのに、音がうるさく、臭いも出ます。

北海道,札幌市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入

北海道, 札幌市の方からバイオ式生ごみ処理機 バイオクリーン BS-02 のご購入がありました。

北海道, 札幌市の生ごみ処理機補助金
http://www.city.sapporo.jp/seiso/gomi...ihi01.html

補助金は購入額の2分の1 37800円のうち、 1機あたり限度額 20,000円
ということで、75600-20000=55600 で入手できることになりますね。

ただし、今年度の予定台数に達したので、今は補助金を受けられません。
台数制限のある自治体は他にもいくつかありますので、あらかじめ自治体に問い合わせてみてはいかがでしょうか。

領収書は、PDFでダウンロードして印刷していただけるよう、別途お送りしています。
必要であれば郵送しますのでご連絡ください。

バイオクリーンは大変丈夫ですので、少なくとも20年はこのまま利用できるとして、電気代を除き、
55600 ÷ (20*12) = 240
と、月240円です。

設置方法や運用でお困りのことは、IVYWEまでご連絡ください。
050-3709-1231