2019/08/25 14:02 JST

バイオ式生ごみ処理機バイオクリーンの設置について

先週は、横浜市、鹿児島市からご購入がありました。

いずれもPayPalをご利用いただいたものでしたので、PayPalからご購入いただきやすいよう、TOPページにPayPalですぐにご購入いただけるようレイアウトを変更させていただきました。

さて、バイオ式生ごみ処理機バイオクリーンが届きましたら、その大きさにちょっと驚かれるかもしれません。やはり室内向けではなく屋内に設置していただくのがよさそうです。

1日2キロを処理しますので、運転しはじめるとその働きぶりをご確認ください。音は静かですので、ベランダに置いておいても気になりません。

屋外に設置する場合は、屋根のある場所にお願いします。




生ごみを感知すると基材の温度が80度まで上がります。生ごみがあるのに温度が上がらないエコモードのままの場合は、水を加えて運転してください。

生ごみを入れすぎても2,3日運転させると復活しますので、臭くなっても捨てないようにお願いします。

また、大きなタネや大きなホネも入れても大丈夫ですが、分解せずに残る場合があります。

その場合は基材をふるいにかければまた戻ります。

生ごみが分解すると、基材は少しずつ増えていきますので、1,2か月に1度は増えた分だけ、取り出してください。肥料としても活用していただけます。

このようにメンテナンスは大変簡単ですが、ご不明な点がありましたらいつでもお問い合わせください。